ウッディ・アレン監督・脚本(「アニー・ホール」「それでも恋するバルセロナ」)
原題または英題 Midnight in Paris
第84回アカデミー賞で脚本賞を受賞(3度目)
ギル・ペンダー:オー…
公開時振りに観た
イメージではウディ・アレンが主役している感覚だったがまさかオーウェン・ウィルソンだったとは。過去への賛美はいつの時代でもあるもので令和の映画よりも平成の映画が好きなのは間違いないし…
エスプリが効いてるってこういう感じなんでしょうか?
ムーラン・ルージュでロートレックに声を掛けるなんて、こんなファンタジーも楽しいですね
むかーしパリに行った時に、美しい街並みとフランス語の響き…
最後のギルの選択が自分にとても素直で優しくてそういう終わり方が良くて、ウディ・アレン監督を好きになった作品
オープニング
シャンゼリゼ通り、セーヌ川、川沿いの遊歩道、凱旋門、カルティエ、コンコルド…
アメリカ人作家ギルが、パリでタイムスリップして憧れの時代の偉人たちと出会うという夢のようなストーリー。
有名人がたくさん出てくるので、文化史に詳しい人はより楽しめるはず。
冒頭からパリの美しい街並…
ずっと前に一度見て、もう1回みたいなって思ってた映画。
レイチェル・マクアダムスが好きだから
どうにか結ばれていて欲しかったけど
こういう終わり方も芸術家らしくて
良いなと思った。
パリの不思議な…
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