勝手に評価項目↓
エンタメ 3.0
美術 4.0
脚本
・ストーリー 3.1
・キャラクター造形 3.3
音楽 3.8
構図 4.7
メッセージ 3.5
演技 3.4
ゴダールの作品って、冗長…
高く評価するに値する映画なのか微妙に思わなくもないけれど、この題材に興味がある人にとっては楽しい映画であることは間違いない。みんな良く似ているというレビューを良く見かけるけど、ジャン=ポール・ベルモ…
>>続きを読むヌーヴェルヴァーグ、っていうタイトル笑。
横移動撮影多めで嬉しかった。
終盤のテニス選手の謎モノマネ×ジャンプカットが印象に残る。
アラン・ドロンに何やらせてんだと突っ込むべき映画なんだろうけど、い…
澱みない横移動。宙に浮いているようで確かに刻まれている言葉。もはやコメディ。『カルメンという名の女』よりも難解。終盤、邸宅の部屋のランプを女が消す動作と同期してカメラが横に移動していくショットが素晴…
>>続きを読む台詞の大体が引用で示唆的。
好きなのは庭師の台詞と、運転手が死んだ蜂について繰り返してくるやつ。笑
引用元を知らないとわからない。人は見たいものしか見ていないから、要するにこれは見えていないものばか…
ゴダールマラソン。
アラン•ドロンがゴダール作品に初出演。
90年代ゴダール突入。
人生の意味を問うような質問と、”男と女”の噛み合わないくだりなど、従来からゴダールで取り上げられてきた台詞が続く…