原爆がいざ落ちたらこんな生活になるだろうなって思うシーンが多かった。現代はスマホに頼りきってるところがあるからもっと大変なことになりそう。
だんだんと放射能にやられる夫妻を見てると心がやられる。奥さ…
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助けも来ない知らせもないっていう状況の中でだんだん体調も悪くなっていろんな症状が出始めても妻を不安にさせないように励まして心配ないよって言ってくれる旦那の優しさ
爆撃で肌がただれてとか泣き叫ぶとか…
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無知と信じる事の恐ろしさ。
幸か不幸か。
あの状況であるならば遅かれ早かれと思う。
政府の作ったパンフレット。
であるならば自分も同じシェルターを作って束の間の安心を得るだろう。
放射能の恐ろし…
戦争から時間経つと恐怖心は薄くなるよね。
今も世界では戦争起きてるけど、身近にならないとこのほとんどの人は婦人みたいな対応になるんだろうね。それが1番怖い。
世界大戦から40年?後くらいの話なの…
前半は、かなり平和ボケしていて、原爆の怖さを知らんのか!と思いながら見ていましたが、後半に入り、それは私たちも同じかもな…と思いました。
被爆国に生まれたのに、平和な環境にいると、もう原爆は落ちな…
アニメ映画ですが、妙にリアルなところがあり、ついつい見入ってしまう映画でした。錯綜する政府の情報に惑わされる夫婦が、倦怠感や頭痛に始まり徐々に悪化していく被曝の症状で弱っていく姿を延々と観ていくわけ…
>>続きを読む★核戦争が起こるかもしれないので、政府が作ったパンフレット通りにドアとクッションでシェルターを作った老夫婦。大丈夫、政府は絶対国民を守ってくれるよ。
◯ものすごく悲しく、ものすごく怖いです
◯ア…
Protect and Survive は、民間防衛に関する広報。1974 年から 1980 年にかけて英国政府が作成したもので、核攻撃の際にどのように身を守るかについて国民に助言することを目的して…
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