全然ハマらず。
前2作に比べ、アントワーヌが大人になった分、彼の幼稚さがそれほど面白く感じなかった。
オシャレ成分も、少ない気がして、憧れる景色や建造物も少なく。
キョーコさんのラストメッセー…
2026/6
Il teint les fleurs blanches en rouge.
毎日時間を持て余していそうなアントワーヌ
お花に色をつけながら、窓から顔を出しているおじいちゃんとお話した…
声を出して笑っちゃうくらい面白い
部屋の色彩があまりにも良すぎる
書斎用の階段いいな
日本が出てくるところの音楽がかっこいい
勝手にしやがれは絶対にあの人が書いてないだろうと(字が下手で)メタ…
路地と開かれた窓から市井の生活を立ち上げていく冒頭が良い。窓を飛び越えて建物に入るアクションを見るとなぜだかテンションが上がってしまう(『のぼる小寺さん』や『ドロメ 男子篇』でやってたような)。花の…
>>続きを読むこの映画の全部が好きだなあ。ドワネル役のレオはこの頃が私的には一番好きだし、日本人令嬢が彼を家に迎え入れて「俳優みたいな人ね」、「こんな人なかなかいないわよ」と囁きあうシーンも好きだし、レオの部屋の…
>>続きを読む2015/1/28
過去鑑賞
ドワネルシリーズの4作目。クリスティーヌとの結婚前を描いた「夜霧の恋人たち」でも他の女性に惹かれたドワネルの性格は、結婚して子供が産まれてからも変わる事はなし。そして…