僕は戦争花嫁の作品情報・感想・評価・動画配信

『僕は戦争花嫁』に投稿された感想・評価

「生きる Living」2022で主人公が見ていた作品。
ケイリー・グラントがあまりにもひどい目に遭うので、いまひとつ笑えなかった(特に後半)。
犬
3.3

質問

第二次大戦後のドイツ
フランス軍の大尉とアメリカ軍女性将校は結婚式を挙げたものの、アメリカに渡るには面倒な手続きばかりで……



ドタバタ

何が

あれこれと
あの手この手で

キス

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【僕は戦争花嫁(婿)】

🤵‍♂️ハワード・ホークスお得意のスクリューボール・コメディなのだが、本作は有名な『赤ちゃん教育』や『ヒズ・ガール・フライデー』と比較して随分テンポが悪くモタモタしていた。…

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4.0

★★★★・
ケイリー・グラントが堅物なようでいてマヌケなおっさんで、画面にいるだけで可笑しくなってくる。遮断機に吊り上げられ、交通標識によじ登り、二階から突き落とされる重力ギャグの反復。グラントとア…

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け
-

フランス人役のケイリーグラントが静かでちょっと面白味に欠けた?かな?草むらに突っ込むところは笑ってしまった 鑑賞後の感触としてはハタリとか赤ちゃん教育とかのほうが面白かった気がする ホークスが言わせ…

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kaorui
2.0

占領下のドイツの道行、グラントが遮断機に捕まったまま持ち上げられ悲鳴を上げる様を汽車越しに撮る。
狭いソファで寝ようとするが手の置き場に困る所作に大笑いする。これは初夜で浴室で一人寝るハメになった場…

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Maoryu
3.8

ドイツで戦後対応にあたるフランス人大尉アンリ(ケーリー・グラント)は、米軍士官キャサリン(アン・シェリダン)と喧嘩しつつも惹かれ合い、ついに結婚を決める。ところが、一緒にアメリカに行くには、米軍男性…

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昼
-

サイドカー映画だ‼️前半はまだ荒唐無稽なアクションがあるが、後半は小さいところをグルグル回っているような、雰囲気の違うユーモアになる。勢いも速度もないが決して悪くなく、恋に落ちた後の生々しい手続きを…

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5.0


敗戦後のドイツで戦後処理をする米軍に所属するアンシェリダンとそこに派遣された仏軍であるケイリーグラントが、任務中にさまざまに(ケイリーグラントのみが犠牲になる形で)トラブルにあい確執を深めながらも…

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いわゆるロマンチック映画はそこまで惹かれないのに、ケイリーグラントのラブコメだけは別枠で刺さる
こんなにラブコメで笑ったのは久しぶり

souvenir ってポケットに思い出の干し草を入れたとき、き…

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