パラダイン夫人の恋に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『パラダイン夫人の恋』に投稿された感想・評価

1947年公開のアルフレッド・ヒッチコック監督作品、出演はグレゴリー・ペック、アリダ・ヴァリ、アン・トッド、チャールズ・ロートン、チャールズ・コバーン、エセル・バリモア。
高名な弁護士アントニー・キ…

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1.8

やっぱりヒッチコック作品は私には合わないようです。

パラダイン夫人とラトゥールが何をしようとしているかはすぐにわかるし、「わかった上でやりとりを見るのが楽しい」というわけでもありませんでした。…

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1.8
つまらない展開でどうなるものかと思っていたらつまらない結末。駄作ですね。
アリダ・ヴァリは美しかった。G.ペックは無駄遣いだねえ。
K
1.0
久々ヒッチコックにしてヒッチコック24作目?(カウントがわからなくなった。笑)

これ本当にヒッチコック?ってぐらい切れ味悪い。駄作。
adeam
1.0

ヒッチコックがプロデューサーのセルズニックと三度目のタッグを組んだ法廷サスペンスドラマ。
盲目の富豪が屋敷で死亡し、若く美しい妻が容疑者として逮捕され、グレゴリー・ペック演じる弁護士が担当することに…

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盲目の夫をもつパラダイン夫人を中心にした裁判もの。
夫の殺人容疑をかけられ、弁護士にグレゴリーペック登場。
パラダイン夫人に惚れてしまい、周りを巻き込んでメタメタな
裁判をしてしまうが結局夫人は他に…

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1.5

主人公はあまりにも感情的で、優秀な弁護士設定には無理があると思った。

殆どの登場人物の思考が全く理解できなかったので、モヤモヤして頭がおかしくなりそうだった。
ラストシーンも奥さんは何を言っている…

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Jimmy
2.0

この作品、刑務所だ、法廷だ、と特異な場所が舞台となる物語だったが、あまり面白くなかった。

なんとなく、ヒッチコックが撮影した映画、そんな感じを受けた。

主演のアリダ・ヴァリも、ヒッチコック作品に…

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2.0

1946年のロンドン、パラダイン大佐が何者かに殺害されその夫人(アリダ・ヴァリ)が逮捕された。弁護士のアンソニー・キーン(グレゴリー・ペック)はパラダイン夫人の弁護を引き受ける。アンソニーは妻のいる…

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グレゴリー・ペックが弁護士を演じる。イギリスが舞台なので裁判ではグレゴリー・ペックもあの巻き髪のカツラを被るんだよ。似合わないのなんの

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