ジャン=リュック・ゴダール監督&アンナ・カリーナによる犯罪ロマンスコメディ。
「君にとって結婚て何かな。」「自分の胸と脚を捧げること。」
冬のパリを舞台にした恋愛&犯罪狂想曲。男2女1による三角…
3人の男女が強盗を企てる話。高速で顔を映したり、ナレーションに自我があったり、沈黙のシーンで音が消えたり、踊ったり、やりたい放題で笑った。三角関係というシンプルなストーリーを、様々な形で彩る。あの有…
>>続きを読むドリーマーズを見て、気になっていた作品をよーやっと鑑賞
ルーブルを駆け抜けるシーンは勿論、永遠のように長い1分の沈黙やダンスシーンが印象的だった
地下へ、地球の中心へ降りていくというワードの面白さ
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《勝手にしやがれ》《気狂いピエロ》…と2作リタイアの宿敵ゴダール
ヨーロッパの作品は大好きですが、観れば観るほどゴダールの偉大さを痛感…やっぱりゴダール作品を観ないとなぁ〰︎ウン♡︎
…と言うこ…
©1964 Gaumont ‒ Orsay Films