ノスタルジーと成長
トトの幼少期から青年期への移り変わりのシーン、大好き
アルフレードはずっとトトを見守って仲良くしてたってわかる
村の中心で唯一の娯楽だった映画館が今ではもう不必要な寂れた建物…
音楽が温かくて切ない。
映画は一緒に観た人と感想言い合うのが楽しい。
アルフレード素敵な大人。
小賢しいトト可愛い。
友達は顔つきで選ぶ
敵は頭の良さで選ぶ
小学校卒業試験
俺の面子にか…
映画好きは観たほうがいい作品。
トトとアルフレードの関係性が親子のようで素敵。
映画を外に映すシーン、アルフレード粋だったな。
昔のフィルム映画は燃えるんだね、
幼少期トトがとにかく可愛い
青…
覚悟がなくて見れていなかったけどようやく
最後、「お前のフィルムだが俺が管理する」のやつだ……………不器用な愛が詰まりすぎてて泣きそうになった。おじさんはずっとあの小さな子を大事にし続けていたんだ…
YouTubeで時々出てくる予告編だけで大泣きするので、なんとなくまた見るのを避けていたけれど、またまた見てしまったこの映画。涙だけでなす、鼻水も必須の極上のノスタルジー。若いときに見た時とはまた違…
>>続きを読むウズベキスタン旅行で出会った80代の日本人女性におすすめされて観てみたよシリーズ!
トトにとってアルフレードは人生を支え大きく変えてくれた大切な人で、そういう人に出会えることって尊いなあと、、
…
【失って見えるもの】
30年ぶりくらいに見返した。
当時、銀座のシネスイッチで話題になり足を運んで劇場鑑賞した。確かサントラも聴いた。本作のだったか、モリコーネのセレクションのCDだったかは忘…
星空の映画祭
役者の30年後がとっても似ている 母親以外は特殊メイク?
特に主人公がラストシーンでアルフレードからの贈り物を鑑賞しているときの表情と顔つきは子供の頃のままだった
アルフレードはいつ…
(C)1989 CristaldiFilm