スパイによって奪われたフランス王妃の首飾りを取り戻す為にダルタニアン達三銃士が奮闘するお話。
無駄にセクシーなシーンがあったりと出番は少なめだけどポール・W・S・アンダーソン監督による嫁さん自慢映…
クリフトフ・ヴァルツが演じるリシュシューが面白い。ポジションは悪役なのに、小悪党にどういうわけか下がってしまう枢機卿を、実に滑稽に、ユーモラスに演じて面白かった。ワガママなルイ13世に対する態度とか…
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2025年187本目。
なんか普通に面白くなかったね。メインストーリーも展開も薄くて、王道は王道だけど道狭ぇな、みたいな。青い鳥文庫の実写化かなみたいな。まぁ三銃士自体が大衆向け小説だからそこはそれ…
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"皆はひとりのために
ひとりは皆のために"
首飾り争奪戦!
パリにやって来た田舎出身のダルタニアンは三銃士と共に枢機卿の陰謀を阻止する…
三銃士がこんなにイケメンで強いなんて反則やで。
冷静…
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