お竜の生みの親、といってもよい、コーブン監督脚本のシリーズ第二作。本作は、なんと文太が悪役で、鶴田に斬られるのだ。もう一つ、記しておきたいのは、お竜が片肌脱いで、刺青を見せるシーンがあること。「女だ…
>>続きを読む二十歳ちょいの女優が、いかつい東映男優共を脇に従えてメインを張るのはお見事。
少女時代の彼女を、街中のバス停でフト見かけた則文監督の作品。
今回も母性溢れる任侠道を披露。
鶴田浩二さんがいると格が…
🍊原案者の鈴木則文が直接監督。お笑い要素が強まった藤純子主演の東映ドル箱シリーズ第二弾。脇役の若山富三郎がホントーに情けない。この監督らしいスケベで下品な持ち味が発揮されている珍品でもある。
🥒冒…