「考えさせる作品にしよう」の押しつけに感じるくらい登場人物が舞台装置って感じ
初対面で雑に捨てられて、職場に謝りに来て家まで送って貰ったらベタ惚れ人殺しててもかまへん!は頭おかしいやろ普通に
セリ…
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監督の「怒り」が良かったので観たが微妙。展開が強引で違和感が多々ある中、最大の謎は深津の演じる光代が妻夫木の演じる祐一をいつの間にそこまで急激に信頼して愛し始めたのか。音楽も重要な場面でクドくて邪魔…
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うーん。妻夫木に全く同情できないなあ。
最後の父親のセリフが印象的だった。
その人の笑顔を見るだけで幸せになれるような人、
みんながみんなのために生きていたんだ
樹木希林も旦那のために
妻夫木も女の…
ネガティブな映画でネガティブな気持ちになってしもうた、殺人・誘拐・殺人犯の家族への風評。まあ話は面白いから暗い映画みてもブレないメンタルがあるのならオススメ、色々はあるけど僕にはネガティブ男代表殺人…
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とりあえず、満島ひかりが妻夫木くんに、レイ○された襲われたって言ってやる!弁護士の親戚だっているんだから!って言った瞬間、こんのク○ソが!!!!!(ꐦ°᷄д°᷅)って言いそうになった。
岡田将生なん…
おもしろさ:20
しんどさ:2.0
ぜんぜんおもしろくない。
しんどくもない。
必然性のなさがえぐい。
タイトルからして「本当の意味での悪人は誰か」みたいな問いかけをしたいんだろうけど、映画自体…
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この映画がなぜ高く評価されているのか、正直よく分からない。登場人物たちの人間性にはまったく共感できず、見ていてただただ困惑した。
殺人犯と逃亡していた女性も、閉鎖的な環境で限られた人間としか関われ…
(C)2010 「悪人」製作委員会