小さい時にみた衝撃をずっと覚えていて、柳楽くんの印象がすごくて
もう一度見てみたらやっぱすごいな
演技じゃなくてその中にいる子供だった
みんなのために大人っぽくしてたけど、子供らしい場面も時々でて…
あー、切ない!
ただ事件のないよはもっと切ない。
作品として素晴らしいけど、子宮に沈むを知ってしまったから事件の残酷さは同じぐらいすごいから、どこまで映像化するかってほんまにシビアやから難しいところ…
良いお母さんかのように見えた。
でもそれは無邪気さだった。無邪気、子供のようだった。だから友達のように自分の子供たちと接していて、普通ではないけれど幸せな家族のようにも見えた。
子供だから、恋愛にも…
演技がみんな素晴らしい
ナチュラル芝居系の映画で、大人たちはとても自然な演技が出来ていても、子供だけはどうしても音読感が出てしまい、その度に子供だから仕方ないと歯痒い気持ちになることが多いが、この…
家長、責任者、管理者についての映画として観た。
母親がいなくなり、明は弟妹たちの生活を背負うことになる。まだ余裕があるうちは優しく面倒を見られるが、お金も気力もなくなってくると生活は乱れ、ゲームを…
かなり重たい。
観ていてどうしようもない感じややるせなさが募る。
どうなったかははっきりしなかったので、この先数日はこの映画を何度も思い出るのだろうなと考えながら画面を消した。
悲壮感を前面に出して…
そかあ。事件を先に知ってしまっていたからもっとキツイ重い映画かと思っていて家にDVDかあるのにずっと、10年くらい観るのを避けてた映画だったんだけど、さすがにやさしくフィクションに作られていたね。
…
子どもの頃、本当にこういう子たちが地元にチラチラいて、団地から追い出されて24時間あいてるスーパーの駐車場で夜を過ごしていた 悲惨な末路を想像するだけで苦しい 今でもこういう子どもたちがいるのかなあ…
>>続きを読むひどい。つらい。胸が痛い。
なのに脚本や演出は相当プレーンで、「ほら親ひどいでしょ?こども可哀想でしょ?」みたいな感情的な色を塗らずに仕草・表情で訴えかけてくるし、いよいよお金が底をつきライフライン…
(c)「誰も知らない」製作委員会