映像が新鮮だった。今まで見てきたのより、より説明が少ない。色が多用されてるのが印象に残った。最後の海は白だった。
詩的な象徴的な感じ?
生活よりも、人生に近いところかな。
正直よくわからなかった。…
男はめっちゃ男だし女はめっちゃ女。シナリオ無しで撮影されたって説明よく見るけどどこまで決められていたんだろう。殺すこともないし死ぬこともないのになという感じだし何がしたいのかよく分からん言動も多いけ…
>>続きを読む妻との生活に嫌気が差しているフェルディナンは、再会した昔の恋人マリアンヌと一夜を共にする。
しかし、彼女の部屋に死体があったことを発端に、ガソリンスタンドで代金を払わず逃走。2人は指名手配され、車…
そこまでハマらなかったけど、思ったよりいろいろ起こってびっくりした アンナ・カリーナたしかに、可愛いし映像もきれい
見すすめてる時はピエロ以外がキチガイでは?とおもってたんだけど最後の青塗りになって…
ゴダール作品初鑑賞。
意味がよくわからなくてあんまり面白くない。
もう一回観たいとも今は思えず。
自分にはまだ早かったかも。
ミュージカル風に歌い出したりハサミをチョキチョキするなど印象に残るシー…
昔、この作品をもじったきぐるみピエロというお笑い芸人がいて
その元ネタがこの作品と知ってから何かで観れたらいいなとは思い、BOOKOFFで購入
色々考察を観ている中で、映像の中に赤青黄が入っている…
1965年にフランス・イタリアでつくられたジャン=リュック・ゴダール脚本・監督作品。「ピエロ」と呼ばれるフェルディナンは退屈な結婚生活から抜け出すべく昔の恋人マリアンヌと一夜を過ごすが……。
あた…
突然の第四の壁の突破など、自由な演出や編集がとても良かった。
移動及び運動が、揺れ動く心と同期する。状況は停滞してるはずなのに、アクションとカラフルな色合いがそれを紛らわす。
どこまでも唐突で、ど…