今更初見で恥ずかしいスピルバーグ映画を見ようの会、三作目。
思った以上に映像的にも興味深いうえ、エンターテイメントとしても純粋に楽しめて良かった。スピルバーグ映画は前半部分の物語の導入や人物相関の組…
とうの昔に滅びた恐竜という存在に、具体的イメージを付与し、今日ほどの知名度を持たせるにいたった点で、この作品の功績は大きい。
恐竜を動かして声を与え、人間と比べた際のスケール感やどういう動きをする…
ここだけの話、人生で初めてジュラシックパーク観たの飛行機内だと思う(そんで3まで一気見した)。しかもクライトンの原作を先に読んでたから「ナンダコレ...」って小学生ながらになってた。
スピたそ…
これまでにも恐竜映画はたくさんありましたが、現代人が思い浮かべる恐竜のイメージを決定づけた映画史に残る一本。恐竜を単なる怪獣ではなく、太古の地球に実在した生物としてスクリーンに蘇らせた功績はあまりに…
>>続きを読む話作りがそうだからそうなんだけど、常に相対的で矛盾してることが同居してるのにそれを平然と一貫してやってるから見てる側も全然納得しちゃう。
特に終盤のラプトルにコンピューター遺伝子配列が投射されるシー…
usjでおなじみ。
アトラクションで流れる曲が劇中で聴けるのでちょこっと感動。
子供嫌いだった主人公が、子供たちと修羅場を乗り越えて、最後は仲良しになるのが感動。
恐竜も可愛い恐竜と怖い恐竜がいて、…
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