今現在この相思樹の歌にご縁ができ…その流れで鑑賞。
ひめゆりは、現地に行き、お祈りもしたことあるし…けれど詳しくは知らなかったのかもしれないと…この映画拝聴して思った。
全篇吉永小百合さんがとても…
陸軍に看護要員として従軍した女学生達を描く
制空権を取られ、激しい空襲の中、負傷兵と共に南へと追い詰められる様が悲惨だった
校長先生は、生きる勇気と努力を説いていたが、袋のネズミのような状況での解散…
酔うて候
話では知っていたけれど
観るのは初めて。
沖縄戦。まだ若い女子たち。
これは沖縄にスポットしてるけど
ほかの土地でも同じことが
たくさんあったんだよね、きっと。
戦争イクナイ。イイコ…
最初から最後まで悲しい映画でした。主人公の女学生は、毒ガスで死なず、最後まで生き抜いたために、お父さん、お母さん、弟、全ての家族を戦争で亡くし、さらに友人が死んでいく様まで見届けなければならなかった…
>>続きを読むこんなにも沖縄の民間人がモロに狙われて射撃されたりしてたのを知らなかった。
こんなに若い学生たちが、使命を背負わされて必死に戦い、家族を失いながらも負けないと信じてずっと突き進んでたんだ。
何度…
めちゃくちゃ見やすくて驚いた
次から次に話が進む
対馬丸の被害の家族もあったのか、と
連鎖する地獄に驚く
嘘をつかれた女学生達が悲惨
平然と嘘をつく兵士の人間性がゴミ過ぎる
最後まで都合よく悲惨が…
心落ち着かせる「ふるさと」、せめてもの心の卒業証書、圧倒的に不利な戦況、足切断、意図せぬ放尿、気狂い、自決、ずぶ濡れからの快晴と水浴び、あの歌は谷茶前(たんちゃめ)というらしい。
さっきまで話してい…
恋愛要素いる?
本当にこうだったの?喜劇な訳でなくただただアホのように描かれていてすごく納得がいかない
当事者たちに敬意がないように感じる
歌声にも南国さが全くなくて妙だし
観るべくはもっと古い…
(イントロダクション)
沖縄戦におけるひめゆり学徒隊の悲劇を描いた日活の超大作戦争映画
(コメント)
(放送情報など)
2026年8月12日(水) 18:40~21:00[140分] トゥエルビ…