
P-51! Cadillac of the sky!
ベイルさんが叫ぶクライマックス。
ベイルさんがNG出して撮り直しになったらしい。メイキングで観たような気がする。
子役から大人になっても、一線…
スティーヴン・スピルバーグ監督作品
初鑑賞です
J・G・バラード氏の1984年の半自伝的小説が原作です
主演は当時12歳(映画公開時は13歳)のクリスチャン・ベイルさん!!
あの生意気な目と鼻と…
戦闘機に憧れる少年が両親と生き別れになり、太平洋戦争の最中で日本軍の捕虜として暮らすこととなるスピルバーグ監督の戦争映画。原作者のJ・G・バラードの実体験を元にした作品の映画化で、若かりしクリスチャ…
>>続きを読む両親と引き離され日本軍の捕虜にされた少年の物語。最初は父親の権力にあやかって「協力してくれればパパが褒美を出すよ!」とか言っていたのが、ストーリーが進むにつれて徐々に逞しくなっていくという少年の成長…
>>続きを読む日中戦争下の上海の強制収容所で「育った」少年の物語。伊武雅刀が若い。クリスチャン・ベイルに至っては幼い。ヘンテコな日本軍が出てくるのはもう仕方ない。事実相当に変な軍隊だったから。作品としては冗長で、…
>>続きを読むスピルバーグの戦争映画らしい、戦争を主題にするのでなく、それを受けた子供が描かれる、なんかせんメリに似たもの感じたけど、後半のストーリーがおもろいからだと思う、うーんなんかあまり吸って入ってこないと…
>>続きを読むこの後にプライベートライアン、シンドラーのリストを撮るのか…とか
あのクリスチャンベイルになるのか…とか。
生き抜くために必死に喋り、走り、働く姿と、終戦後の無の表情の対比にグッとくる。
まだ12…