離婚調停、養育権という社会課題
父性の姿を見た
父が母になっていったのではなく、父性だった
父親の、子への愛の形
最後の息子への眼差しでうるっときた
従兄弟家族を思い出した
あまりにお父さんによ…
いい映画だしビリーのシーンは泣いちゃうけど、正直家庭放置してたテッドの自業自得だしジョアンナなにも悪くないよねと思うのみ。。ただシングルになって職場の無理解とか実態がわかって、それはいまもある問題だ…
>>続きを読むかつて某批評家の薫陶を受けていた私は、彼の書いた『クレイマー 、クレイマー』は大したことのない映画という文章を真に受け、本作の視聴を後回しにしていた。が、数年越しにいざ本作を見てみると、これが大変に…
>>続きを読む急に終わったのでびっくりした。
辛い〜〜
テッド、ジョアンナ、ビリーの3人に同情したのでとにかく辛かった。
リアルな題材だし、とにかく感情移入した。
最後のテッドとビリーのシーンで泣いた…
ビ…
今までの親の姿を見るべきか
成長した親の姿を見るべきか
しかし子どもにとってはそんなことは
関係なく、自分をちゃんと見てほしい
ただそのストーリーラインは
意外性もなく凡庸だった
それでも見入らせる…
判決結果を子供に説明した時の子供の涙が、子供にとっては所詮大人が勝手に決めたことにすぎないんだなぁ….。
子供のための最善策を考えると、裁判なんて机上の空論になり得るときもあるんですね。
見覚えの…
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