こんなタイトルと表題曲使ってるくせにのクリスマス感がそんなにない罠(ラストシーンに至っては冬ですらない)。
藤子・F・不二雄の原作もバブル臭にかき消されて陳腐なだけ。
和泉元彌の演技とか笑ってしまう…
「運命なんて自分で切り開くものよ」
藤子・F・不二雄の原作漫画を森田芳光監督が映画化
1981年、クリスマスの夜に出会った漫画家(清水美砂)と占い師(工藤静香)
うだつの上がらない2人が、タイム…
年間鑑賞365本、スクリーン鑑賞100本、目標も達成出来たので、本日からは未鑑賞クリスマス作品を楽しみます♬
1992年公開、森田芳光監督作品
売れない漫画家と平凡な主婦
お互い今に不満を抱え…
ボートのシーンでわざとセリフをディレイさせるところに森田芳光を感じる▼ベタな選曲と、相手役がなぜかそろりとB21なことが作品を短命化している。お腹出して振られるうじきつよしの方がかわいい▼清水美沙は…
>>続きを読むタイムトラベルものが好きなので観たが
あまりに都合よ過ぎる繰り返し。森田芳光の「キッチン」に続くバブリーな映画。
Steve Kuhnのアルバムに「Remembering Tomorrow」というの…
藤子・F・不二雄の原作を森田芳光が脚色・監督した。森田にこの作品があることを忘れがちなほど印象に薄い作品。10年前にタイムスリップして、未来の記憶で成功するという、子供でも思いつくようなつまらないハ…
>>続きを読むたまたまやっていたのを鑑賞。
こんな映画あったんかー。
全盛期工藤静香!と清水美砂。
お相手にディビット伊東と、和泉もとや
ってのがまたまた時代ー。
そして懐かしい名曲ながれまくり。
名漫画家さんも…