序盤はまだヒーロー物のパロディやってくれてたから面白かったけどストーリーが進んでいくにつれマジなトーンになっていってただの2流ヒーローものに成り下がってしまった。
ラストバトルもイマイチ盛り上がらず…
特撮ヒーローとか全然知らない人がなんとなくのイメージを元に表層だけマネしたんだろうなって感じで、パロディとも呼べない酷い代物になってる。ストーリーもキャラクターもとにかく薄っぺらいんだけど、そのご都…
>>続きを読むその当時話題になっていたよな〜( ´-` ).。oOと思い、ちょっち調べたら…監督は三池崇史だし、クドカン脚本というし、、、
【∑(°∀°)コレハァ!!どう咀嚼すればいいのか】
観ていて《困惑》し…
このレビューはネタバレを含みます
『木更津キャッツアイ』で哀川さんが撮影中だった映画。『土竜の唄』もそうだったのだが三池崇史✕宮藤官九郎は個人的には合わない。両者の作品好きなの多いんだけどな。劇中劇の渡洋史主演『ゼブラーマン』をむし…
>>続きを読む哀川翔の仲間たちによる哀川翔のための映画。メディアミックスで展開した山田玲司の漫画版は割と面白かった。同じ小学館で2006年の「日本沈没」に合わせて連載された一色登希彦の漫画版も凄かった。一方「バト…
>>続きを読む