結構評価悪い話聞くから期待してなかったけど、個人的には結構好き!
後半にかけて伏線回収されていくのは楽しかった!!
ただ、呪怨でいつもやっている時系列ごちゃ混ぜなのは良いのですが、海外の方々の顔の区…
本作は、前作で佐伯家の呪いに触れたカレンの妹・オーブリーが、姉の身に起きた異変を知り、東京へ向かうところから幕を開けます。彼女はそこで伽椰子と俊雄にまつわる呪いの存在を知り、抗いがたい恐怖に巻き込ま…
>>続きを読む毎作大筋は同じような呪怨シリーズだが、今作は不思議と不気味でちょっとだけ怖かった。友人と一緒に観て、視聴後駅に友人を送りながら、フードの中から出てくる伽倻子に、あれは反則だよなぁ!と語りあった思い出…
>>続きを読む 「私に何の恨みが?」
清水崇監督のハリウッド版『THE JUON/呪怨』続編
燃やしても呪いは終わらない
東京で入院中のカレン
気の合わない妹がアメリカからはるばる会いに行き連れ戻そうとす…
姉のカレンが入院してると聞き、日本へやって来たオーブリー。病院で再会するが、その後カレンが飛び降り自殺を図り…
本家呪怨に比べるとだいぶ怖くないですね。生ぬるくなった印象。
精神的な怖さが無くなり…
久々に視聴。
たまに呪怨シリーズ一気見したくなる。
そして観たのにレビューをしていなかった⋯
ハリウッド版はけっこう評価低いイメージがあるが、自分的には2までは好き。
ジャパニーズホラー観とハリウ…
〖劇場公開版: 1h42m〗
※未Blu-ray化
【字幕版】
※福井では上映無し
○′07 8/11~公開
配給: ザナドゥー/エイベックス・エンタテインメント
ワイド(ビスタ 1.85:1)
S…
清水崇の『呪怨』シリーズの血脈を受け継ぎつつ、ハリウッド資本圏へ呪いを輸出した本作は、形式と主題の両面で興味深い齟齬を抱えている作品だ。
物語は断片的なエピソードが互いに影響し合う連鎖として構成され…