このレビューはネタバレを含みます
SFホラー。
ワレワレハウチュウジンダ…
久し振りに再鑑賞しました。
古い映画ですから特撮はチープですが、それでもこの手作り感の有る特撮を味だと思えれば楽しいです。
これは戦争つまり、人類批判映…
なんでクリップしてたかわからないけど
観た👀
タラちゃんが『キル・ビル』にオマージュとして取り入れたシーンがある、と聞いたからかな?
カルト作品として聞いたことあったからかな?
『吸血鬼ゴケミド…
子どもの頃に観て以来…トラウマになっている作品
キャラ立ちが凄すぎるメンバーたち
ツッコミどころ満載のストーリーなのだが…額が割れてからは…もうどうでもよくなる
映画はハッピーエンドばかりじゃ…
松竹の解説によると
・「宇宙大怪獣ギララ」(1967年)に続く特撮映画第二弾
・ノストラダムス予言の世紀末思想をいち早く映画に導入
・お盆興行(怪奇ホラー)
・本格的SF映画
・クエンティン・タラン…
赤い衝撃。
印象的な赤の多様。
赤い不穏な空。
窓に張り付く鮮血。
展開的に野暮ったさが残る。そのグダグダした感じもこの作品の持ち味。
ゴケミドロに憑依された人間。
垣間見える人の本性。
疑心…
怪異の予兆の描写はセンスが出るところだが、飛行機の窓に次々に鳥が衝突して血まみれの死骸になるというのは見たことがなかった。高英男が顔を露わにした瞬間のトキメキ。どことなく高貴でありながらヌメッとし…
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新文芸坐にてスクリーン初鑑賞
結局思うところはゴケミドロって何なん?である
前に見た時はしっちゃかめっちゃかで戦争要素入ってんなーぐらいだったけど、改めて見たらリソースの奪い合いやエゴによる闘争、…
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