♯144(2024年) 陪審員の葛藤
舞台は法廷の別室
12人の陪審員が第一級殺人容疑者の不良青年の評決を行うために密室で議論する様子を描いています。
被告人は体格の大きい父親から虐待を受けてい…
部屋で喋ってるだけだけど、普通に引き込まれた。
結局誰にも事件の真相はわからないし、見ている自分たちも少年が犯人なのかはわからない。
最初は一人だったのにどんどんひっくり返っていって、最終的に違う結…
『12人の優しい日本人』がアマプラで公開されていて、その前に観返そうと思い鑑賞。
オチを知っていても、証拠が揃った最初の状況では、疑問を挟むことすら難しく見えた。
ひとりが偏見と差別をまくし立てる…
おもしろかった!!
母に永遠に早く観て!と急かされてた映画
アマプラで残り3日以内に終了と出てきて鑑賞🙃
この映画ではあくまで焦点は陪審員たちの話だから事件の真相は誰にもわからないし、その後の裁判…
アマプラでようやく観れた。
正直面白すぎた。ずっとアツいのよ。
ヘンリーフォンダ、この映画のカッコ良さと面白さの7割担っている。
せいじ対河合ゆうすけの口論がなぜ面白かったのか理解できる、そんな…
昔「12人の優しい日本人」を見たきり(なぜパロディを先に見る)で、いつか見ようと思ってた作品。
おもしろかった!他人と社会で共生していくってこういうことだよなあと考えさせられる。感情でうわべ論だけを…