ジョンホワイトリー観たさ鑑賞
こちらも優秀な演技
小さいながらもジェントルマンで、勇敢で優しい男の子を演じてます
ホントに可愛らしい🥰
子供の前でかなり激しい闘い、カマや銃振り回す(笑)
ジョンくん…
1757年を舞台にムーンフリートという村で孤児の少年ジョンと密輸を営むジェレミー間に奇妙な絆が生まれるヒューマンドラマ
仕組まれた罠といいカラーになった後期フリッツ・ラングは大味になりすぎた感じはあ…
フリッツ・ラング監督のダーク冒険活劇とも言うべきか、港町ムーンフリートを舞台に領主スチュワート・グレンジャーさんと亡き母親の面影を探しに一人町を訪れたジョン・ホワイトリー少年との交流を描く。
グレ…
スチュワート・グレンジャーの背に刻印された傷痕はそれ自体が『激怒』のニュースフィルムに匹敵するメディアであり、それを見たジョン・ホワイトリーにとってはその暴力の記録がみずからの血の問題として立ち上が…
>>続きを読む《奇想天外映画祭2026》②
名家モフーン家の血を引く孤児の少年"ジョン"は、亡き母の言葉に従い、かつての恋人であった"ジェレミー・フォックス"を頼って村にやって来る。
しかし、"ジェレミー"は上…
奇想天外映画祭2026にて。観賞1作目。
あえて情報を入れずに観に行ってるので、この映画のどこが奇想天外なのかわからん‥いや、正直あんまり面白くはないけど、『夢のチョコレート工場』みたいな、この時…
【フリッツ・ラングの児童小説的冒険譚】
カイエ・デュ・シネマはアメリカへ渡り不遇だったフリッツ・ラングを擁護するかのように晩年の作品を年間ベストに入れている。故に、カイエ・デュ・シネマ年間ベストに入…
フリランに冒険活劇が撮れるわけないじゃん!
しかも子供主役だなんて…
薄目で観てたけど、案の定面白くない。なんか色々下手くそで見てられなかった。漢の矜持を感じさせる結末だけが唯一の救い。
鑑賞後、…
面白くなるかなと思うところがあるけれど、すぐしぼむ。
登場人物が少年しか生き生きとしてない。スチュアート・グレンジャーが余裕あってかっこいい男の役だけれど、行動が一貫してないから、少年が何故そこま…