Lです。ジブリツアー10作品目は「耳をすませば」です。やー甘酸っぱいですね。私も図書館に通いたい気分になってきました。どうやらジブリ作品の「猫の恩返し」という作品は雫がかいたという設定らしいですね、…
>>続きを読む★改めて観ると感じ方が変わる映画★
小さい頃は雫のように聖司くんに憧れ、
大学生以降は聖司くん生意気だしちょっと気持ち悪いな、と思い、
アラサーになると聖司くんと雫の恋が眩しくなる、、、
観る年代…
海外旅行ついでにジブリ鑑賞✌🏻
私の好きなジブリ作品の一つ
やっぱりジブリっていいなあ
ファンタジーだけど現実的
この世界のものの感じ方や話し口調がすんごい刺さる
雲が低くて今日はいいことあり…
ジブリの次代を担うと期待されながら急逝したアニメーター近藤喜文の唯一の監督作にして青春アニメ映画の名作。
読者好きの少女とバイオリン作りに情熱を傾ける少年の出会いと恋模様を描く物語です。
恋愛一辺倒…
このレビューはネタバレを含みます
『耳をすませば』は、将来への不安や焦りを抱えながら、自分の「好き」と向き合っていく姿がとてもリアルに描かれた作品だと思う。大きな事件が起こるわけではないのに、心の揺れや成長が丁寧に積み重なっていて、…
>>続きを読む録画
本をたくさん読んでるだけあって、雫から出てくる感想が物語チックで可愛かった
磨くと綺麗になる原石が自分にもきっのあると信じていろんなことに挑戦していきたいと思いました。
離れてる時にやり取りを…
このレビューはネタバレを含みます
30年前、前売りチケットを購入して見られなかった本作をようやく見てみた。中学三年生でイタリアでバイオリン作りの道を選ぶ誠司と訳詩の才能があり小説を書き切ってしまう雫の二人、天才である。しかも結婚の約…
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