『スターウォーズ』のバッタもん東映版。
悪の帝国ガバナスに対抗するには宇宙に散らばったリアべの実を持つ8人の勇者が必要なのだ。王女エメラリーダは勇者を探す。
あらすじ観て分かるが里見八犬伝の…
当時はどうだったのかわからん。
ノリが謎で莫大な資本で制作されていそうなのに変な映画!
戦争に敗れた星の先住民たち。
回想では割とテクノロジー持ってそうだったけど、あまりにも原始的な装いで昔話のよ…
「やっちゃえ、東映w」
東映が『スターウォーズ』の日本公開前にねじ込んだ、宇宙を題材にしたSF作品。当時の東映は海外のヒット作品を国内で焼き直しさせる(要は…パクるw)方針。深作監督を拉致してスタ…
2026.7.5
目黒シネマ
上映後、志穂美悦子さんトーク
稚拙で子供騙しみたいな映画だけど、現代の特撮ヒーローものテレビと大して変わらない印象。なんというか、日本人がSFや特撮映画を作ると、結局…
スターウォーズ的なスペースオペラをやろうとしているのだが、アンドロメダ星雲の惑星ジルーシアの大酋長の孫娘エメラリーダ(志穂美悦子)、地球連邦評議会議長アーネスト・ノグチ(丹波哲郎)などキャスティング…
>>続きを読む紛うことなきクソ映画。
なんですか、これ。ありえないくらい長かったぞ。本当にひどい。スター・ウォーズのパチモンすぎる。里見八犬伝とかさよならジュピターって面白かったんやなあ。なまじ特撮はよくできて…
これはひどい笑
1時間45分なのにめっっちゃ長く感じた
胡桃光ってテンション上がりすぎだろ皆
8個集めるのに最後2つロボに持たせたり、死にかけのやつが実はそうでしたとかやっつけすぎておもろい笑
…
本当に面白くなかった。深作欣二監督による「東映版 スターウォーズ」作品。奇怪なことにストーリーは「南総里見八犬伝」になぞらえている。「珍味 映画」好きな自分でも本作は...。わざと「B級映画」を作ろ…
>>続きを読む1978年に「柳生一族の陰謀」と「赤穂城断絶」とこの作品の3本監督している深作は凄い。随所に「スターウォーズ」の影響が見えるが、全てがチャチで、やっつけで作ったのが見え見え。里見八犬伝の設定を盛り込…
>>続きを読む