パンチドランク・ラブのネタバレレビュー・内容・結末 - 3ページ目

『パンチドランク・ラブ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

別にホラーじゃないんですけど、ずっと不気味な雰囲気が漂ってて個人的には若干恐ろしい映画でした。
まず主人公のバリーの人間性をなかなか掴むことができなくて怖いし、バリーの周りの連中もなんか変です。7人…

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俺の中には力がみなぎっている
一生に一度の恋を
とてつもなく強くなってる

ボール・「いい方の」・アンダーソン作品は人生ベストの「ブギーナイツ」をはじめ、「マグノリア」「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」と自分とは合っている作品が多い中、この作品については、当時鑑賞したもののピ…

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必死に取り繕い、嘘で固める男/それが崩される予感による居たたまれなさ/ただ自分も端から見たら、この男の気持ち悪さを持っているんじゃないかとさらにゾワゾワする/プリンの活用法発見からのワクワク感、BG…

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破壊衝動
たくさんの姉からの電話と言葉の応酬。普段耐えて抑えているが故に、爆発も大きい
電話するシーンがたくさん。
ピアノと対峙した時の正面、左、右、と映していくカメラワークなど独特の世界観や音楽、…

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壊れたピアノはメタファーだと思うが、主人公のしっちゃっかめっちゃかな気難しい混沌の心の回復を描いているのだろうか。
なにより、洗いざらいを曝け出し問題を解決していくさまには、純粋さ、純愛さ、を感じて…

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たまにいるこんな男
突っ走ってマイル貯めるためにプリン買ったら
広告にあるエロテレフォンしたらその先から金脅迫されて
恋仲になりそうになった姉の友達の出張先のハワイ(日本の祭りやって謎の空間になって…

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分かんない。暴れまくってかなりやばい人じゃん。めっちゃ怖かった。
何で恋愛始まるんだろ
女の人逃げた方がいいよ。

いつ爆発するかわからない。いつもニコニコしている人ほど怒ったときが怖いというのは、そういったゆえんだろう。

内に秘めて堪らえているバリー(アダム・サンドラー)。
姉たちの干渉や揶揄にうんざりし、本…

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なんか観てて不安になる映画だった〜
高熱の時に見る夢みたい

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