2026年50本目
"地獄へ堕ちろ"
鉱山で生活を得ている小さな町ラーゴに、突如1人の流れ者が現れる。
折しも町に恨みを持つ3人の無宿者が釈放され、町に復讐を企てるなか、町の人々は流れ者を用心棒…
雇われガンマンで正義の味方かと思いきや、町民に対してやりたい放題を繰り返し、殺しさえも行う。果たして本当に味方なのか。時々出てくる過去のフラッシュバックからまさかそういうこと?と思いきや果たしてそう…
>>続きを読むとある町に馬に乗ってやってきた一人の男、一目で“流れ者”と察しがつきます
酒場に立ち寄り酒を注文・・・と、居合わせる常連客の中に、こちらも一目で“たちの悪い”連中が
西部劇の“お決まり”で、流れ者…
“ピー”が入る映画は久しぶりw
すぐ殺すし、なんでもかんでも破壊するし、女にはすぐ手を出すし、信念もなさそうだし、銃の腕が立つ長身イケメン以外の良いところは見当たらない主人公が、行きがかり上街の脅威…
西部劇の皮をかぶった復讐劇。謎の銃の達人を村人たちが悪党から守ってもらうために彼を雇うが、なぜか徹底的に村を荒らされる話。後半の展開や実は村人たちが善良な保安官を町の金銭のため殺していただりと、前半…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
小さな町ラーゴにやってきた流れ者。彼を襲ってきたならず者たちを返り討ちにしたところ町の護衛を頼まれることに。無法者たちを迎え撃つ為自警団を訓練したり無茶な要求で人々を混乱させ分断する流れ者。次第にラ…
>>続きを読む僕自身はクリント・イーストウッドが好きじゃない
特に「グラン・トリノ」で家族を蔑ろにして有色人種に寄り添う素振りを見せながら
孫ほどの若い女性にカッコいいと思わせ
尚且つ自らのマッチョイズムの象徴…
このレビューはネタバレを含みます
ちょっと苦手だった💦
当時の映画を今の倫理観に当てはめることほどナンセンスなものはないとわかってはいるのに、やはり本能的?生理的?な忌避感が……
女性を好き放題する描写はしんどい。
クリント・イー…