過去鑑賞
あおいを演じた上野樹里、智也を演じた市原隼人、どちらの演技も自然体で好感が持てる。特に、序盤で智也を嫌がるあおいの表情が、本当に心底嫌そうで笑える。その反面、あおいの視点から智也の背中を見…
可愛い。憎めない可愛さ。笑顔可愛いよな、わかる、笑顔可愛いんだよ。
上野樹里さんの少しボーイッシュな感じ、似合う、上手い
切ないのが儚いみたいな、でもその儚さって切り取ってるから儚くて良いものだけ…
普通に楽しめたが、特に良いところも悪いところもない。
そういう感じ。
岩井俊二っぽさは感じるけど。
一番印象に残ったのは相田翔子のシーンだけど、あのキャラ必要か?
パワハラシーンが多すぎ。
ああ…
もどかしい…微妙な関係のふたり。お互いに友情以上の何かを感じてるんだけど、相手の友情以上の気持ちは感じとれない…そんな不器用なふたりの出会いから突然の別れまで。
ラストシーンの後、彼はいったい何を考…
冒頭シーン。今を輝く俳優陣勢ぞろいで、一見の価値あり。
若かりし不器用な恋愛と、上手くいかない恋愛模様を描き、
冒頭で話の結論はわかっているものの、最後まで淡々と描かれる。
そんな無様な姿に寄り添い…
「そこはかとなくココロに残る」
主役2人(上野樹里・市原隼人)の学生時代から社会人、そしてヒロインの死までの物語を、時間軸を入れ変えながらなぞっていくストーリーライン。途中で断片的に挿入される学生…
「虹の女神」製作委員会