ファンタジアという世界は人間の想像からできているため、人間が楽しむことを忘れ、想像することを忘れていくことでファンタジアが消えていく、それを一冊の本を読むことで知った少年が、ファンタジアの世界を救う…
>>続きを読む続編は×、この1本はいいのでは?
個人的にこの手のファンタジー映画が苦手・・・
友人宅でLDが発売された当初に5~6人で観ました。
感想は面白かったですが、今見るとやはり映像技術が進んでいなかった…
80年代のファンタジー映画の金字塔、『ネバーエンディング・ストーリー』。子どもの頃に観てトラウマになった人、いっぱいいると思うんですよね。ていうか、今観てもフツーに怖いし、哲学的すぎて「子ども向けの…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
・店長夫婦にお勧めされたのでやっと視聴
・子供の時に観てたらハマっていたかもしれない。41年前の作品だから映像は古めだけど、ファンタジーならではのワクワク感があった。
・本を通して現実と物語が繋がる…
物語と現実に境界線なんてない。
物語の主人公と一緒に泣いたり笑ったり、大冒険したり。人生を追体験できる。私の小説の好きなとこ。
ストーリー性 3/5 ×2
音楽 5/5 ×2
キャラクター…