もうめちゃくちゃだよ....
もうなんか、中世ヨーロッパのイカれ具合と、そんな状況に神様がいたとしたら正気では無いよねって感じか...
中世ヨーロッパが宇宙人すぎるということでいいのか?
原作読ん…
挫折、私にはまだ早かった…。
そもそも邦題がカッコいいからという理由だけで観たのですが何が起こってるか全然わからなかったです。解説書をみてもよくわからなかったな…。
序盤の30分くらいで心挫けて最…
徘徊=記録するカメラ、人間の滑稽さに対する徹底したカリカチュア、しかし後者がどれだけうまくいってるのか?狭い戸口から大量の兵士がつまづきながらなだれ込むところ以外、唾吐かせたり性器を露出させたりとに…
>>続きを読むよく分からんし、観てて疲れる笑
何が起こってるのかも分からん笑
そもそも会話の内容もなんかあまり意味を成してない感じ笑
おしりペンペンしてるのはなんか愛着湧く
原題や劇中のセリフでもあるように、神様…
♯111(2025年)Hard to be a GOD.
制作年数15年のソ連映画
ストルガツキー兄弟の小説を映画化
ロシア最後の巨匠
アレクセイ・ゲルマンの遺作
地球から800年遅れた文…
セリーヌの『またの日の夢物語』を読んだ時、繰り返し繰り返される戯言によって構築される世界が、どん底として現出されるのだとわかり。また、その世界のどん底ともいうべき牢獄、またそれが真に牢獄でなかろうと…
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