眼下の敵の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『眼下の敵』に投稿された感想・評価

ルックに反してチェスの駆け引きのような面白さがある作品。密室内のシーンが続く中でも、様々な船員を登場させることでスペクタクルを上手く作り出している。ドイツ軍を単純悪として描いていないのも良い。ただ、…

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ついに見た。
すべてはここから始まった。ヤマトやスタートレックも全部これ。原点にして頂点。

BSで何度も再放送してるから、人気あるのかな?
久しぶりに見たけど、どちらの艦長も理想の上司ですね。こういう人には部下が自然に体を張ってついてくるのが、ラストに出てますね。
何度見てもハラハラさせら…

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3.2

第二次世界大戦中のイギリスとドイツのUボートの戦いを描いた作品。船長が船酔いと最初は舟員に馬鹿にされますが、そこから一目置かれる感じがよい。昔から○×ゲームってあったんだ。やっぱり潜水艦ものは限られ…

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Etiudy
3.9

思いの外いい作品だった。第二次世界大戦でのアメリカとドイツの海上での戦い。戦争アクションとしてスリル満点(CGとかない時代によく撮られている)で、日本の終戦の日を間近に控えて観るの不快だし不謹慎かな…

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aki
3.9

BS映画録画鑑賞
潜水艦って かなり特殊な兵器で、今ひとつ分からなかったけど、「U-571」観てようやくわかり、潜水艦モノはようやく2本目。
闘い方が特殊なだけに、読み合い、騙し合いの面白さに手に汗…

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3.5

【「助かったのは君のせいだ」「じゃあ次はロープを投げない」「いや、君はまた投げるさ」】

ときは第二次世界大戦、ところは南大西洋、アメリカ駆逐艦と西ドイツUボートが遭遇し戦いが勃発。

民間出身でふ…

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もち
3.5
潜水艦の映画は相手との駆け引きや心理戦みたいな所があってやはり面白い
本物の爆雷の画力が強い!
海の男達の友情?
戦艦には詳しくないが対潜水艦の爆弾の迫力がすごい
アメリカ駆逐艦とドイツUボートの南大西洋での戦い。海上と海中の心理戦を単純ながらに描いている。
シンプルなストーリーだけにわかりやすく、軍人としての誇りを表した昔の秀作。

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