眼下の敵の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『眼下の敵』に投稿された感想・評価

ロバート ミッチャム&クルト ユンゲルス。若く勇敢なアメリカ🇺🇸人艦長、ロバート ミッチャム。戦争に疲れ果てたドイツ🇩🇪人艦長、クルト ユンゲルス。戦艦とUボートの心理戦。そして海戦の最後の結末。2…

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楽天TVで鑑賞。子供の頃確か「土曜洋画劇場」で観たような気がします。
この名作のことはメンバーになっているFacebookの洋画グループで何度も取り上げられていて、内容も良くわかっている、しかし改め…

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4.3
画質が古さを物語ってる〜!

ほんと戦争ってなんのためにあるんだよって感じだよ˘-˘

艦長同士の頭脳戦おもしろかった!
ユウ
4.0

これは面白い!!
ストーリーも単純明快!!
アメリカ駆逐艦VSドイツ潜水艦!!
アメリカ軍艦長VSドイツ軍艦長!!

2人の艦長対決めちゃくちゃ面白かったです。
作戦の読み合い、騙し合い、駆け引き、…

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物語にほとんど変化がないのに最後まで飽きることなく楽しく見れた。
人情があって良いね。
3.8

2025年07月22日BS101NHKBS。


潜水艦映画の傑作。
第二次大戦、イギリス駆逐艦とドイツ・Uボートとの戦いを描く。

原作、イギリス海軍中佐D・A・レイナーが自分の体験にもとづいて書…

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アメリカ駆逐艦、ドイツ潜水艦
それぞれのキャップの駆け引きが面白かったです。

節々に「何のための戦争か?」
みたいな台詞があり、本心では戦いたくないし、故郷へ帰りたい。

という人間味が描かれてい…

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橋本
2.0

 81年の映画『Uボート』が、ドイツの潜水艦からの視点であるのに対して、こちらは主にアメリカの駆逐艦からの視点である点が良い所であった。他方で、民族ドイツ人の乗る潜水艦内で「英語」が話されるってどう…

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二次大戦中の南大西洋上で、遭遇したUボートとアメリカ海軍の駆逐艦 ヘインズとの対潜戦の攻防を描く1958年公開(日本)の作品


ネタバレになるかもですが・・・


駆逐艦の艦長は役はロバート・ミッ…

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