戦争と平和に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『戦争と平和』に投稿された感想・評価

芹霞
3.3

『戦争と平和』ってよく海外のドラマや映画で話題にのぼるから、機会があればと思っていたところに、映画があったと知って飛びついた。
正直な感想は、ロシアっぽくないし、聞きかじっていたような大作っていうよ…

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市
3.2
トルストイ名作をダイジェスト。原作とロシア映画をぜひとも観たい。

オードリー4作目。

トルストイ原作。ナポレオン戦争下の帝政ロシアが舞台。と聞いて歴史スイッチははいるけどあまりよく分かっていない。はじめての世界大戦という人もいるよね。国民国家の成立とも。フランス…

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原作小説は未読。
正直、ここまで本格的にナポレオン戦争を描くと思ってなくて驚いた。てっきり恋愛やお家騒動に終止するものとばかり......侮ってすまんかった。
戦場への気合が凄い。迫力と疾走感は勿論…

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トルストイの大長編小説「戦争と平和」をキング・ヴィダーが映画化
これほどの大作となると3時間超えの長尺でも削らねばならない点が多く原作の映像化として百点満点とは言えないものの、これほど膨大なキャスト…

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DVD📀所有、再鑑賞。キング・ヴィダー 1956年監督作品。オードリー・ヘップバーン、ヘンリー・フォンダ、メル・ファーラー主演映画。

露の文豪レオ・トルストイの不朽の名作“戦争と平和”の映画化であ…

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tan
3.2

原作を読みたいと思ってるのだが、カラマーゾフの1.x倍 程度さらに長いとのことなので、映画から入ろうと思い視聴。ロシア版?の方が評判高いらしいのだが、Youtubeにあるのは英語字幕オンリーなので断…

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かの大撮影監督の壮大な絵を期待したが、まあそれほどでも。
それぞれの階級差、身分差が理解しづらく。
意外とヘップバーン中心のストーリーでなく。
群を抜いた美人に注目したらば、それはアニタエグバーグ‼️

レフ・トルストイ原作の大作史劇なのに、オードリー・ヘップバーンが出た途端、映画のトーンがオードリーに支配されていくのが分かる。ヘンリー・フォンダすら霞む、オードリーの底知れないスター力を感じさせる映…

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abby
3.3

よくいえば大作、悪くいえば長い。恋愛か、歴史か、どちらかに絞ればもっと短くできたのではないかと思うけど、それだと大衆ウケしないか...。
私の集中力不足かもしれないが、誰が誰だか見分けがつきにくい。…

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