買っていたのに観ていなかった。蓮實重彦の本であらすじというか内容をざっくりと知っていたがこれが良かったのか悪かったのかよく分からない。なぜならそもそもゴダール作品は内容が込み入っているのでよく分から…
>>続きを読む人生初ゴダール鑑賞
中古DVDを通販した
なーんも分かりませんでした。
スマホを一度も触らずに耐えた自分すごすぎる
寝落ちしそうになったので、途中からスクワットしながら観た
ただでさえ字幕洋画は台…
頭痛い時に観てちょっと後悔したが、日本が殺傷武器輸出を解禁してしまった今観て良かった。
『遺言 奇妙な戦争』でもいわれていたけど、「和解が可能な場所を見たかった」がやっぱりゴダールが1番言いたかった…
去年開催された、新宿でのゴダール展から、ずっと心の中に「刺さったままの魚の骨」の如く残っている、なにか。
勿論、アレは『イメージの本』から広がっていった創作物なのだけれど、この『アワーミュージック…
映画は言葉を伝達するための媒体ではない。
映画の主題が戦争、歴史、他者の苦痛、対話の不可能性のように複雑であればあるほど、それを言葉でうまく説明しようとした瞬間に矛盾が生じる。
だからゴダールは…