冒頭は面白かったけど、
1800万のチェロを内緒で買ったことは許せて
納棺師の仕事は許せない妻に疑問。
穢らわしいは言い過ぎでは....。
主人公の誇りを持って仕事に取り組む様は素敵だった。点火ボ…
純粋に納棺師という職業を描いたドキュメンタリーとして、非常に興味深い一作であった。
身近に「死」を経験したことがある者ならば、当時の記憶や感情が嫌応なしに呼び起こされるはずだ。それほどまでに、儀式の…
【死は新たな旅立ち】
死者を清め、まるで生きているかのように蘇らせる納棺師。運命に導かれるように納棺師となった大吾(本木雅弘)は次第に、最大限の敬意を持って死者を送り出すその仕事に惹かれていく。
…
おもしろい。生と死の対比描写が散りばめられてるのが良い。
社長と植物だらけの部屋で白子食うシーン、セリフもまじくらった。
構成もスッキリしてて見やすい。
あと、葬儀屋を蔑むような人は何やってもダ…
"これだってさ これだって ご遺体だよ
生き物が生き物食って生きてる だろ?"
夢破れて地元に戻ったオーケストラ奏者は、偶然の巡り合わせで納棺師の世界に飛び込むことになる
最後の買い物(棺)は…
このレビューはネタバレを含みます
アマプラに来てたので視聴
こんなお仕事があるのか、と新しい発見
暗くなりがちなお話なのにルーズソックス履きたかったおばあちゃんとか意外とポップな部分もあって見やすかった
本木雅弘の綺麗な所作と音楽(…
(C)2008 映画「おくりびと」製作委員会