最後まで見ると愛を読むひと、の意味がわかった。
文字を学んだ、に対しておそらく希望した答えではなくて、でも花を持って迎えに行く、そうすると亡くなっていた、というのは…なんとも…という感じ。
会いに来…
ことによると、この1人の女と1人の少年を、僕自身の宿命として同時に生きてきたところがあり、また、この映画に惹かれる人はみな、同様の風景をどこかしら持っているのではないか。
ベルンハルト・シュリンク…
よかった。
途中から一気に内容変わったね
こうゆう話だったのね
辛かった〜
最後何とも言えない
けどこの終わり方が良かったのかも
15歳のマイケル役の子の無垢な笑顔がだいすきです
ケイトウィンス…
ポスターから見て逢瀬の果てに…みたいな
ラブストーリーかと思い避けてましたが、
時代を超えてホロコーストの背景も絡んできたりと、濃密で哀しく切ない愛のお話。
ケイトウィンスレットの渾身の演技がた…
気分に左右されてわがままで肝心なとこでいつも逃げる年上の女に、翻弄された男の話にしか捉えられなかった。結局無期懲役の期間中も、自分がやったことの反省の様子は見られなかったし、コンプレックスだった識字…
>>続きを読む単純に愛の物語だけでなく、良い行いとはなんなのかという話。
世の中で善と悪だけでは割り切れない何かがあり、そこを見極めることが人と社会にとって大切なのではないか。
静かに進んでいくストーリーだけ…
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