・もっとがっつり陸上モノかと思ったら、意外とドラマが濃かった。
・奈緒子が何を考えているのか、モノローグ多めなのによく分からない。鶴瓶の手紙が仲介してなかったら厳しかった。なのでもっと早く鶴瓶を出す…
作品の冒頭の、『ユウスケ』の父が、溺れている『ナオコ』を助け、それが、原因で、『ユウスケ』の父が、亡くなる、このシーンが、無かったら、普通のスポ根映画。冒頭が、印象的だっただけに、『ユウスケ』と、『…
>>続きを読む駅伝
自身の足、身体のみ頼りの駅伝、チームワークが良くも悪くものしかかる。途中、雄介にタスキを渡す為だけの駒かよ!の発言がありチームがまとまらなくなっていたが、皆がサボる中一人走り続ける雄介の姿や…
評価が低いのは、原作と比べられてなのかな?
冒頭で奈緒子も言ってたけど、走っている皆がキラキラしてまぶしかった。
私にはもう経験できることがない青春が詰まってた。
バラバラになって、また会うために…
奈緒子を否定することは、奈緒子を救った父を否定するようなもの
二人のわだかまりを無くしたいと願った監督の気持ちに、奈緒子は勇気を持って応えた
荒療治なのは、監督が末期ガンだったからか…
でも、監督の…
すでに『のだめカンタービレ』でブレイクしていた上野樹里(篠宮奈緒子)の力を借りつつ、三浦春馬(壱岐雄介)とのダブル主演の映画。三浦春馬はこの映画の前に『恋空』にも出演してたけど、やっぱりガッキーに注…
>>続きを読む「奈緒子」製作委員会