歌え!ロレッタ愛のためにに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『歌え!ロレッタ愛のために』に投稿された感想・評価

「私は炭鉱労働者の娘」
カントリー歌手ロレッタ・リンの半生を映画化したヒューマンドラマ。

炭鉱の村で産まれたロレッタ・リン。ドゥーリトルと出会ってから一ヶ月で結婚して4人の子供が生まれる。結婚記念…

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3.6

ほぼ忘れてたので久々に。
父親役 レボンヘルム。炭鉱の人として申し分ない存在感。音楽要素ゼロで潔い。夫トミー・リー・ジョーンズ。DV感のある保守的な男、新鮮。

女の一代記。面白いけど 単なる美談に…

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4.0
劇場で「キャリー」を観てから、シシーさん=キャリーにしか見れず、トラウトだったけど、シシーさん、やっぱ凄い!!

これまた音楽の好みは違うんだけど、観て良かった。前半ただの主婦でシンガーの道を歩んでないのが面白いw

ロレッタの場合、エルヴィスなど多くのスターのように音楽産業に消費されたわけではないってのが稀有…

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13歳で結婚したロレッタ。
早すぎる結婚に両親は反対するが、夫のドゥーは押し切り結婚。
そしてロレッタに買い与えたギターが運命を変える。

そこからギター練習とラジオから流れる曲に合わせて、自身で歌…

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月影
3.8

公開当時は地方には来なかった映画。配信で観られるとはありがたい。

映画の通り若くして結婚し,子どもを6人産んで育てている時に地元で歌い始め、大スターになった。
その上昇ぶりとスターになった苦悩が描…

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kmza
3.5

カントリーもロレッタ・リンにも疎くシシー・スペイセク目当てで鑑賞 シシー・スペイセクの色々な表情と歌が満載で大満足 それに負けないぐらいトミー・リー・ジョーンズの人間味溢れるキャラがハマってた あと…

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このレビューはネタバレを含みます

炭鉱村出身の少女ロレッタがカントリーの女王として成り上がっていく物語。
この手の作品によくある主人公のドラック依存がないのがホッとできる。

 今回は主人公の夫ドゥーに焦点を当てて鑑賞してみた。

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私がもっとも愛する映画「Aサインデイズ」との思わぬ類似点。ひょっとして、喜屋武マリーは、日本のジャニス・ジョップリンではなく、日本のロレッタ・リンだったのか。
持つものと持たざるものの苦悩と葛藤。愛…

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C&Wのロレッタ・リンの伝記映画。スぺイシクも良いが、本作の感動装置はトミー・リー・ジョーンズである。
ニュー東宝シネマ1にて

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