喫茶店での内心を表現するためにテキストを使うのはほんとはダメなんだけろうけど、最近ではありえない演出だから、むしろ今となってはいちばんの見どころでもある。
こういう言葉のニュアンスを無視してしまうと…
なんというか、大森一樹の映画が好きじゃないということに気づかされた。
似たような話でも、60年代の日活映画は許せるのに、どうしてだろう。
80年代作家に対する何となくの苦手意識だろうか。
友人役の…
かなり前に鑑賞
ひたすらにポエミー、一貫してポエミー
アイドルと儚くてもろい少女性の相性はやはり抜群に良い
文学少女な役柄が斉藤由貴のイメージにぴったりだと思った
俵万智のような世界観を映画で繰り広…
当時、大宮東宝白鳥座にて観賞。
今思うと「なんでこんな映画を観に行ったんだ?」と思わなくもない(笑)
この映画がダメというわけではなく、この手のアイドル映画、恋愛映画って当時高校生だったからこそ観…
全身ピンクでさ
フリフリでフワフワのモコモコなんだよ斉藤由貴
しかもポニーテール
バッグとかダサいんだけど
斉藤由貴だと似合うんだ
色白でポチャとしてて可愛いんだ
でもそれが一変
髪…