
このレビューはネタバレを含みます
監督の実体験を元にした青春映画
音楽、ロードトリップ、青春ものと自分が好きな映画の要素を詰め込んだ作品で、かなり好きだった
本人たちが出てくるわけではないが、レッドツェッペリンやデヴィットボウイ…
若い頃のケイト・ハドソンみたくてたどり着いた
『あの頃ペニー・レインと』
雰囲気のいい映画、こういう類はめっちゃ好き
少年が大人の世界に憧れて飛び込んでいく感じはmid90sに近い。
ウィリアム…
ベストムービーといえば、迷わず『あの頃ペニー・レインと』です
ウィリアムくんは初々しく、ペニー・レインは可愛く、ラッセルを含めたバンドメンバーにマネージャー、レスター、お母さん、お姉さんなど登場人物…
たった15歳でローリング・ストーン誌のライターとしてデビューした少年ウィリアムの物語。その少年こそ、本作の監督キャメロン・クロウその人。
半自伝ってことになってますが、ほぼ自伝、と言っても良いんじ…
ベッドの下から始まった自由な世界🌍
ロックの中毒性
幻みたいなツアーの日々
そしてペニー・レイン
夢から醒めても、幻が幻じゃなかったこと
現実も悪くないなと思えたこと
「ルックスが良すぎるんだ…
1970年代。15歳の少年ウィリアム君がローリングストーンズ誌のライターとしてバンドスティルウォーターの同行取材をするおはなし。初恋、友情、親子関係その他諸々…これぞ青春映画!マジでいい…爽やかで飽…
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