
「グルーピーではなくバンド・エイド」
海外青春映画のNO.1作品を聞かれれば、自分は本作を挙げると思います。
15歳の若さでローリング・ストーン誌に記事を書いたキャメロン・クロウ監督の自伝的作品…
お姉ちゃんが残したベッドの下のレコードをめくるシーンから、もうワクワクが止まらなかった
15歳のロックバンドに夢中の普通の男の子が、勢いのあるバンドのツアーに同行してローリングストーンでジャーナリス…
幼少期から現代でいう毒親に育てられ、好きなものを好きと言えないジレンマを抱えた少年がある時ロックに出逢う。姉の家出をきっかけにあの音を聴いてから人生がスパークした。
音楽に一度出会ってしまった衝動…
淡く純粋で繊細な青春映画。
時代背景さながら、余計な演出はなく、リアリティが引き立ってる。
“ロックンロールは死んだ”、“サマーオブラブやウッドストックの繁華に絆されたままのよう”、そんな70…
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