煙草、酒、鬱憤。
だらっと流れる日常。
堕落を煮詰めたようなウィズネイル。心配になるほどに。
人間の日常に、法律やルール・通説などが棒のように突き通っているとしたら、人はそこからいかにブレられる…
イギーポップが1969と歌ったのは、まさにウィズネイルと僕のあの感覚なんだろう。
去年の自分がまさにあの感じだった。
何もないのに歳だけとっていく。どこかに行かなきゃいけない。
While My…
僕とウィズネイルはそれぞれ躁の時期と鬱の時期が被らずに交互に来るから上手くいってはなかったかもだけどまあまあ成立してたんだろうな、これで鬱の時期ドンかぶりだったらどうなってたんだろうwww他人にクソ…
>>続きを読む面白いわけじゃないけどなんか観ていられる雰囲気の映画だった。たまにそういう作品に出くわす。ヘンテコな奴らばかりだけど誰一人憎めないからある意味すごい。田舎の暮らし、テキトーだけどなんか楽しそうだった…
>>続きを読む© 1986 Handmade Films (1985) Partnership