赤い河のネタバレレビュー・内容・結末

『赤い河』に投稿されたネタバレ・内容・結末

男とは、という思想を
かなり強く押し付けてくる。

擬似親子の壮大な喧嘩は、
現代でいうと価値観が
変わってきているけれど、
熱のこもり方は分厚い。

時間経過の繋ぎ、
牛の逃亡など、
モンタージュ…

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「赤い河」

ドラマ「イエローストーン」が好きなら絶対にハマるであろう牧場経営者が牛を売るために数ヶ月にもわたる旅をする話。西部劇らしい善悪のはっきりしたドンパチものかと思いきや、主役だと思っていた…

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🐄を運ぶ道中で皆がギスギスし出してからが面白かった。
兎に角先へ、どんどん先へ❗️❗️のジョン・ウェインと、仲間の事も考えて無理しないペースでのモンゴメリー・クリフトの対比が面白い。
私だったら絶対…

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テキサスで牧場運営を始めたダンソンは、順調に規模を拡大させた数年後、買い手を求めて1万頭の牛を連れてミズーリまで北上する強行軍を決行する。食糧や水が尽きかけても進路を変えない頑固者のダンソンは同行す…

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まだ街もインフラもないテキサスの僻地で牧場を切り拓いたダンソン。14年で仲間を増やし、農地拡大してきたがまず人がいなすぎて売上が頭打ちになり、1万頭の牛を連れて北へ向かう。

そもそも馬で2ヶ月近く…

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実話

いきなり14年後

1600キロを1万頭の牛を連れて移動

川が小さい

矢が刺さるシーンは凄い

ラストが残念  すぐ仲直り かなりマイナス

62点

牛って繊細なんだね。
ラストの決着のシーンはもっとアクションを期待していた。気が強いヒロインが心配のあまり泣いちゃうのは可愛いのかもだど、複雑な乙女心が仲裁する展開には惹かれなかった。
あと、主人公…

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1865年、テキサス州から当初ミズーリ州、行き先変更して鉄道のあるカンザス州アビリーンへ、1万頭弱の肉牛を 100日以上かけて 1万マイル移動中に、師弟関係に亀裂が入り、目的地での決闘に至るも、両者…

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これはすごく面白かった!
前半はちょっと強引ながらもジョン・ウェインのフロンティアスピリットにワクワクしました。ジョン・ウェインって若い頃はシュッとした顔だったんですね。
牛の習性を知り尽くしたカウ…

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テキサスの土地を力づくで自分のものとして、十数年で大牧場主となったダンソン。
これまた力づくで荒くれカウボーイズを率いて、数千マイル先の鉄道の通る街まで1万頭の牛を運ぼうと企てる。(テキサスからカン…

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