オリジナルだと、ボソボソ喋る日本語が聞き取りにくいけど、こちらはカラーな上に英語も聞き取れて見やすい。
刀から銃へシフトしたことで大味になるかと思いきや、早撃ちや銃さばきなど、西部劇ならではのかっこ…
黒澤明監督の七人の侍を西部開拓時代のメキシコに舞台を移してリメイクした西部劇の金字塔的作品。
7人のリーダーとなるユル・ブリンナーをはじめスティーブ・マックイーンにチャールズ・ブロンソンらの活躍を…
この映画、西部劇版のアベンジャーズである。小さな村を助けるためにある男クリスが立ち上がり、腕利きのガンマンを集める。もうニック・フューリーだ!観ていてワクワクした。とにかくクリス役のユル・ブリンナー…
>>続きを読む気づけばFilma始めて7年目、セブン、セブン、セブン♪ デュオッ!
個人的に生活環境がこの4月から大きく変わり心機一転。
今回キリ番でもあり、『大脱走』と並び私の映画の現体験的な作品である本作を久…
七人の侍→本作→マグニフィセント・セブン の流れかな
ベースが同じでも,それぞれの良さがあり面白い
とにかく俳優陣の所作・言葉が格好良い
オールスター感が有りとても良い
メンバー探している時や銃撃戦…
単に「面白さ」ということならば、「七人の侍」より「荒野の七人」の方が圧倒的に上でした。
もちろん「七人の侍」が完全無敵の傑作であることに間違いはない。しかし「面白さ」なら「荒野の七人」の方が面白い。…