このレビューはネタバレを含みます
配信終了前に鑑賞。
黒衣のガンマン、ユル・ブリンナーがひたすらカッコいい西部劇。黒澤作品「七人の侍」のリメイクですが時代劇を西部劇に翻訳するセンス、好きです。
わずかな報酬のためではなく、自らのプ…
西部劇のクラシックとして観ればそれなりに面白いが、『七人の侍』のリメイクとしては相当に物足りない。『七人の侍』はただのアンダードッグではなく、階級差別と階級闘争が描いていた。『ゴジラ』も、ハリウッド…
>>続きを読むうーん、いまいち。
黒澤明の『七人の侍』の西部劇版を作りたかったんだろうけど、設定やプロットを表面的になぞっているだけで、テーマの掘り下げや深みが感じられない。説得力、凄みが薄い。
そのくせ所々のシ…
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あまりハマらなかったというのが正直なところ。腕が立つ流れ者たちが、少ない報酬ながら村のために盗賊団と戦う、そんな任侠話だ。助ける理由は義理人情だけでなく、金塊があると思ったり、ガンマンとして認められ…
>>続きを読む七人の侍のリメイクの割に面白くない
なんかこっちの登場人物の行動原理が理解不能というか
あの農民達は見捨てられても仕方ないのでは?と思ってしまった
侍じゃなくてガンマン達は農民達に利用されて無駄死に…
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うーん、どうしても『七人の侍』と比較してしまっていまいち。べつにわたくし黒澤大好きとかではないんだが、白黒でも『七人の侍』は面白かった。
『七人の侍』はキン肉マンの人が村の地形とか見て「最低七人は…
リメイク版の『マグニフィセントセブン』は以前に鑑賞済み。
リメイク版のほうが近年なだけあって、カッコよさ、エンタメ感、話のわかりやすさなどに磨きがかかっている印象。
ただ、本作も1960年と古い作品…
実に何十年ぶりか、、
子供時代に洋画劇場で観た記憶の中で
面白いと思った記憶が薄らあったのだが
久しぶりに観たら、、
つまんねー、、と思った。
やはり七人の侍と記憶が混じってる感じがあったっぽいな…