ほしのこえのネタバレレビュー・内容・結末

『ほしのこえ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

発想が面白いし、それをうまく2人の恋愛に落とし込めているのがすごいと思う。2人の思いにラグがあるせいで今、相手が何を思っているかなんて分からない。どう愛せばいいか分からなくとても辛いと思う。

短編…

>>続きを読む
エヴァもそうだけど、地球外生命体と戦う戦闘機に制服で乗り込んでるのおもしろいね。機能性を度外視したロマン100%の演出だ。

 時間的空間的に距離のある二人が、「ここにいるよ。」という想いで同期し、想像上でつながりを回復する作品。

20260105 11本目

 世界の広さが携帯の電波が届く場所と思うミカコの独白から始ま…

>>続きを読む

新海誠版トップをねらえ!×エヴァ(ファフナーを添えて)みたいなお話でした。

1人でこれを作るのは凄いと思いました。

メカ、クリーチャーデザインがもっと良ければな、と思いました。個人制作であれば仕…

>>続きを読む
むかーしに見た
別に面白いとは思わなかったし人の顎がみんな尖ってて気になった気がする
8年はわろたって思ってた気がする

Amazonでレンタル200円
購入220円だったので
いっそ購入して鑑賞

ずいぶん昔に2回ほど見て多分3回目

この作品をほぼ一人で作成したってことが凄い

ストーリー的にはちょっと分からないエ…

>>続きを読む
荒削りではあると思うんだけど、こういうものからしか摂取できない何かがある
よかったな
女の子が宇宙に行って戦って、男の子が地球で待つ側なのがよかったです。

新海誠監督初期作品であり、初の商業流通作品となる。ミニシアター下北沢トリウッドでのイベント上映から始まり、その後DVDで一般流通。2002年4月に発売し2003年8月には6万枚超を売り上げている。

>>続きを読む

新海誠一作目、この頃から新海誠イズムをすごく感じる
メールが届くのは8年後とか、学生同時の純愛とか、切ない儚いストーリーなど
「24歳になったノボルくんこんにちは、15歳のミカコです」
このメールの…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事