
時間的空間的に距離のある二人が、「ここにいるよ。」という想いで同期し、想像上でつながりを回復する作品。
20260105 11本目
世界の広さが携帯の電波が届く場所と思うミカコの独白から始ま…
新海誠版トップをねらえ!×エヴァ(ファフナーを添えて)みたいなお話でした。
1人でこれを作るのは凄いと思いました。
メカ、クリーチャーデザインがもっと良ければな、と思いました。個人制作であれば仕…
Amazonでレンタル200円
購入220円だったので
いっそ購入して鑑賞
ずいぶん昔に2回ほど見て多分3回目
この作品をほぼ一人で作成したってことが凄い
ストーリー的にはちょっと分からないエ…
新海誠監督初期作品であり、初の商業流通作品となる。ミニシアター下北沢トリウッドでのイベント上映から始まり、その後DVDで一般流通。2002年4月に発売し2003年8月には6万枚超を売り上げている。
…
新海誠一作目、この頃から新海誠イズムをすごく感じる
メールが届くのは8年後とか、学生同時の純愛とか、切ない儚いストーリーなど
「24歳になったノボルくんこんにちは、15歳のミカコです」
このメールの…
よかったのでは!!!
短編アニメってこういうのでいいんだよ、って感じ
2人がお互いのことを漠然と好きと思っている(ように見える)なか、8光年離れた距離でもお互いを信じ合える、その感覚が学生の自分には…
“The voices of a distant star”
「長嶺はテストどうだった?」
「長嶺はテスト好調だった!」
このどうしようもなく途方もないノスタルジックと切なさ。これが彼の初陣か
…