
演劇のような簡素なセットの田舎町に訪れたギャングに追われる女性。町の住人の彼女に対する眼差しの変化がリアル。そうなって欲しくないことになってしまう嫌な感じ、手持ちカメラでのカットはダンサーインザダー…
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まさかのラスト。
赤ちゃんと子供はやめてーーー涙
「泣かなければ…」が最悪の形での伏線回収された。
ステラン•スカルスガルドが出てくると、また何かするぞこいつ…というセンサーが働く。
そしてそれ…
スタジオの中で建物などは特に無くあるのは線と少しのセットのみ。それでも、飽きずに見れるのはストーリーが面白いという事だと思う。
映画なんだけど、劇を見ている感覚。
ストーリーも段々と不穏になる感じ…
組織の中で
人の善意や正義の裏に隠されたもの。
性悪説を唱えているかのような作品。
映画としてはどうなの?と思うが、
それをわかりやすく丁寧に長く伝えてくれた。
本当なら実際に集落を作ってそこで…
小さなコミュニティに見られる排他的な思考。受け入れることに対して長い時間費やすにも関わらず、その崩壊は一瞬的かつ仕打ちは非道的である。良くない部分に目を瞑り、仲間を擁護する異常さはどこにでも有り得る…
>>続きを読む舞台を観てるような小説を観ているような作品
前半は退屈なのでリタイヤしたくなりましたが頑張りました
普通の人間の嫌な部分をみれるのですが、社会や職場、あらゆる場所に存在する人達なので普通に人間に…
ラース・フォン・トリアー作品
白線で描かれただけの舞台ってのが、あまりにも異質😳
これは記憶に残る作品だなと思った
とにかく長くて前半はそんなに大きな展開もないので退屈だった
後半は胸糞悪い展開…