11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たちに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち』に投稿された感想・評価

たくさんの人に作品を読まれて、
死に方と死場所を選べた三島由紀夫は幸せ者だと思ってしまう

演説してる井浦新が三島由紀夫と鳥肌実に見えた

クレジットに出ていた増田俊樹氏は
声優の増田俊樹氏なんだろうか…
3.0
シンプルにかっこいい。
井浦新がカッコよすぎる。
缶ピがでてくるのも時代を表していてすごく良い。
背景が時代に合って無さすぎてタイムスリップした武士みたいなってまっせ。
本人映像は出てこない感じ

三島についてはいろいろ思いますがここでは三島や事件については語らないことにします。

作品の質を問う以前に、まず作り手に対して「もっと丁寧に構築してほしかった」という落胆が拭えません。1970年前後…

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ただただ自己満による自決という考えに至りましたが、ここまで芯が通ったお方もそうは居ないと感じました☺️

ありがとうございました😊

本物のミシマを見てからの鑑賞で
物足りなさを感じる

※三島事件は、1970年11月25日に作家の三島由紀夫が、憲法改正(憲法第9条破棄)を訴え、自衛隊員に決起を呼びかけた後に割腹自殺した事件です。…

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茉
2.8
俳優さんたちの演技は凄いし特に井浦さんは三島由紀夫に見えてきたけど、外撮影の時の背景とかがめちゃくちゃ現代で興醒めした
来夢
2.9

行き先が電飾の最新の中央・総武各駅停車。何故わざわざあの電車バックで撮ったんだろう。フィクションじゃなくて現実の世界と地続きのところにある話だと言いたかったのか?それとも凡ミス? 全体的に外の風景と…

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m
2.8

冗長〜〜〜という印象。三島の生涯を全く知らない状態で見てたらまた違うのかもしれないけど。正直三島の思想は否定するにも肯定するにもエネルギーというか、決意が必要な気がして明言しづらいんだけれども、それ…

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60年代、70年代の空気を味わおうと観た。
 
全共闘との討論シーンで、天皇の名が出れば自分も学生運動にくみしたってところが、各々思想の温度感が知れた。
 
自衛隊の立ち位置って何だろう
最近の国会…

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