しんどかったぁ~、どっと疲れた。
でもこういう事は多かれ少なかれ実際に起きていたのだろう。それを伝えようとする監督の手腕、そして寺島しのぶの演技力をまざまざと見せつけられた。そして…どっと疲れてしま…
良い意味で私の中では衝撃作でした、良かった。芋虫状態、言葉も発せない状態、数々の火傷や怪我の傷、すべでリアルに作られていて気味が悪かった。ずっと救いようがない映画だけど実際こういう家庭もあったのかな…
>>続きを読む寺島しのぶは彼女でしかないし、熟考された上でのモザイク処理だろうし、反戦映画であることはエンディングの押し出しで理解させられた。
農作業、褒められる、行為、ラジオ聞いて褒賞見る、フラッシュバックの…