ボディ・スナッチャー/恐怖の街の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』に投稿された感想・評価

オールタイムベスト→ https://youtu.be/ixHVFgbmack

【共産主義の寓話であり、そして反共主義の寓話でもある両面的傑作】

ドン・シーゲル監督の1956年作『ボディ・スナッ…

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桃龍
3.0

2019-11-17記。
最近の映画なら2人が危機を脱してキスするのが定石。
だけど、そうはならない。リメイクされることまで予測した傑作かも。
ただし、どうやって瞬時に入れ替わるか説得力がないのでス…

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4.0

こ、こわかった〜!!

隣人が恋人が突然「別の何か」になっていたら…?という恐怖を「街単位」というちょうど良いサイズ感で描くSFホラー。

さすがドン・シーゲルというか、流れるように映画が走り去る。…

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4.0

姿形を模倣し、記憶や知識を吸収して人間になりかわり、町を侵略していく地球外生命体の恐怖を描いたSF作品。食べたり殺したりするのではなくキレイにすり替わるというのが不気味で面白い。静かな恐怖。終わり方…

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Lyra
3.8

【ボディスナッチャー 恐怖の街】ネタバレ あらすじ 感想 レビュー!実際にありそうな閉鎖された社会→👠https://lyra4m.com/invasion-of-the-body-snatcher…

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kazoo
3.8

物語は、カリフォルニア州の小さな町で開業医を営む主人公が、住民たちの様子に違和感を覚えるところから始まる。親しい人々がまるで感情を失ったかのように変貌し、次第に「何かがおかしい」と確信する主人公。調…

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aura
-
指紋のない手が怖い
サヤエンドウから人間ができる時間のばらつきはよくわからなかった
あぁ
4.3
手に傷が現れるシーンと街中からワラワラと入れ替わった人々が沸いてくるシーンの怖さはなかなかのものでした。
なかなか恐ろしかった
見ただけでコピーできるとか
しかも伏線回収がすごい

感情がない合理的な複製物はもはや人間じゃない人間は感情があってこそだよね
エイリアンの話だが、未知のウィルスの蔓延のような印象も受けた。
英検1級の文単に出てきたので観てみたが、かなり古いホラーで特撮とかないのものの、それなりに面白くて驚いた。

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