「見事な脚本と大根役者」
森絵都の小説『カラフル』のアニメ映画化作品。監督は大人でも泣いてしまうと絶賛された「クレヨンしんちゃん」シリーズの原恵一監督。そして製作は…なんとサンライズ。多感で不安定…
あの世へ向かう途中の魂が、自ら命を絶った別の少年の体に入り込んで人生の再試練を受ける物語。感動を伴う極上の作品かと思いますが、もう少しだけコンパクトな仕上がりならば… という印象が残りました。“人間…
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「目覚めると、僕は小林真だった」
昔そんなCMを見たよな。結局映画館には行かなかったよな。とふと思って視聴。
原作は映画公開の頃に読破済み。
中学校のカーストを意識させられるようなあの嫌な空気感…
2026年 1本目 ふわっとした映画 友達っていいですよね それに自殺をするっていうのはなかなかショッキングなことだけどやり直せるっていうのは嬉しいこと ブラッシュアップライフを思い出せるけど そう…
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彼女が映画館で見て好きだったらしくて一緒に見た
声優が若干浮いて聞こえるけど、日常の細かい所作がリアルで感動した。エロ本が1番下の引き出しの買ったときの袋に入れたままなのもリアルだし、お兄ちゃんが…
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HDDに眠ってたのを初視聴
【感想】
なんかふわっといい映画だったなと、うまく言葉にできないけど…🤔
新しく友達が出来てよかったし、生きる意味が出来てよかった
いじめられてる描写が生まれ変わっ…
カラフルでいいんだ🌈
死んだ“ボク”は自殺した男の子の体を借りて生まれ変わるためのテストを受けることに
ひろかの援交、母への反抗、期待とは違うかな…と観ていたが、早乙女くんとの友情から凄く良く…
過去鑑賞。原惠一 2010年監督作品。
直木賞作家の森絵都のベストセラー小説を、「クレヨンしんちゃん」シリーズや「河童のクゥと夏休み」などで知られる原惠一監督がアニメ映画化。
原監督と2度目のタ…
死んだ魂が、自殺した男の子の体に入って第二の人生を始めるというお話。児童文学といいつつ、結構深い内容で見応えがあった。
マコトの境遇には確かに同情できるけど、それにしてもお母さんへの仕打ちがあまりに…